近代文学における味わいとその香り

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<<   作成日時 : 2015/11/11 02:30   >>

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おもしろさ☆☆☆
長さ☆☆☆☆☆
スルメ☆☆☆☆☆



イタリア映画。はじめDVDのパッケージの裏側に記載されてあるあらすじを読んだ時に、クレヨンしんちゃんの夕日の春日部ボーイズと設定が似ているなと思った(実際はほとんど違うけど)

それで観てみたら、音楽に聞き覚えがあった。クレヨンしんちゃんの方の芸人達が歌っている○あげようという曲と映画の背景音のメロディがそっくりなのだ。おそらくオマージュ的なものなんだろう。


完全版はけっこう長くて、人によっては途中で寝てしまうかもしれない。

最近の映画って、奇抜な設定とか、派手なアクションとか、どんでん返しとか、変わった性格の登場人物に頼るものが多いから、この映画は逆に新鮮に感じた。


正直に言うと、世間で言われているほど面白いとは思わなかった。

僕の中で、映画において面白さ(時間の経過を忘れさせるものや、どんでん返しの要素の確認のためでなく見終えた後にもう一度観たいと思うかどうか)が最も大事だと思っているからかな。なんせ、こういう映画の場合は、二度、三度観ればより面白くなっていく傾向があるから、また観ようと思いま。

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